どこまで記憶が持つか…すでに危ういですが…
【キャスト全員揃ってのカーテンコール】
「千秋楽は好きじゃないんです…いつも言ってますが…身体は悲鳴を上げているけど、気持ちはまだステージに立っていたいと言ってる…」
「シングルキャストでここまで来たけど…足が痛い人、腰が痛い人、頭が痛い人…頭が悪い人…(笑)居たと思います。
みんな超人だと思う(光一さんの発言に対して、周りのメンバー、光一さんこそ超人!みたいなリアクション)…俺は変人だもん。」
女性ダンサーさんに対して…(今回、初登場だった方は泣いていました)「彼女は今回、初登場だったんだよね?赤坂さんはずっといるけど…」みたいな感じで労いの言葉を。
男性ダンサーさんに対して…男性ダンサーはみんな元気!(プライベートでも)仲良くして貰ってるけど…俺よりおっさんも居るのに、みんな元気ですよね。
JACに対して…身体を酷使するところを担ってくれてる。
G-ROCKETSに対して…女性でありながら、身体を酷使するところを担ってくれて…ラダーでは、俺より強い力で引っ張ってくれてる…って労いになってない?
USAに対して…12月からこっちに来て…家族に会いたいでしょ?そうだよねぇ…(言葉は微妙に伝わったりするらしい…)5ヶ月離れてるんだもんね…外国で5ヶ月間も生活するの、俺だったらヤダもん(笑)
メインキャスト一人ずつ挨拶
松崎くん:いきなり噛んだ記憶が…「最後に一言だけ言いたい…」も言い間違いして、「やっぱりお前は頭が悪い」みたいなツッコミをしつつ、光一さん「ムードメーカ−ですから」
福田くん:緊張する…といいつつ、ステージ前方まで出て、最前列のお客さんと何故か握手してました(お話してた内容…覚えてません(:_;)すみません。)
辰巳くん:いつか、自分も座長になれるように頑張りたい…
越岡くん:一回だけ、夜公演、体調不良で出られなかったことがあった…
光一さんが139公演で階段落ちした段数を計算しました!(3000ちょっとだったと思います3018とか?)日本一段数の多い石階段の段数に限りなく近いです!調べました。
米花さん:4月が1番、調子が良くて身体が動いた(これには光一さんも同意してました)
町田さん:(涙ぐむ)光一さんが、「町田は、真面目だから、頑張り過ぎるんだよね」と声掛けてました。
神田紗也加さん:今回、初めて参加して、リカ一年生でした。「一日、1SHOCK、または2SHOCKして…」と独特なカウントの仕方をみんなに突っ込まれてました。
みんなが、大変な時にアイコンタクトしてくれたりして、助けられた…
「光一さんは、二人居るんじゃないか?と思ったり…弟さんとか、光二さんとか(笑)」、に対して光一さん、「実はね」と応じてました。
「尊敬する人は堂本光一さんになりました」
石川直さん:SHOCKの吸引力…光一くんの吸引力は凄い…と「吸引力」という言葉を繰り返していると、植草さん「ダイソン?」に対して光一さんも「吸引力が落ちない?」…直さんも乗っかって、「CM来るかも」とか言ってました。
年々、パーカッションが上手くなる…とも。
内くん:なかなか言葉にならない様子で、光一さんも「判るよ…そうなんだよな。それが正直な気持ちだと思うよ」と。
植草さん:博多でみんなで寝食を供にして、カンパニーそのままのような感じになった。
合宿所での生活みたいで楽しかった。
福田くんは、カンパニーの関係性そのままに、光一さんがホテルに戻ってきた時に、ついつい「コウイチが戻ってきたよ」と、呼び捨てで言ってしまったそうな。
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リアル記者会見
(記者会見シーンの音楽が流れ)駒井さん、みといさんら、リポーターさんと、カメラマンさんが舞台上に登場。
花束を渡しながら、駒井さん「好きなお花はなんですか?」「好き食べ物はなんですか?」「いつ結婚するんですか?」をしてました。
光一さんも「さっきから関係ないことばかり…」と応えつつ、「これ、テレビで使われたら感じ悪い人になっちゃう」と笑いながら心配してました。
体重はMAX(博多では増えたらしい)59キロくらいから、4.45キロ減って現在54.55キロに。聞かれると思って、さっき計算しました、とも。
それより、内くんのほうが大変…と。59〜60キロで、お尻の肉さえ落ちた…。
このあたりで、来年2、3月の再演について発表。「さっき聞いたんですけど」とのこと。
千秋楽は嫌いなんでいつも通りを心掛けてやった…その気持ちを、来年に繋げられるので有り難い…。
紗也加ちゃんには「光一さんの沢山のファンの方の前でするのは怖くなかった?」に対して、「全然…温かくて出待ちなどでも気さくに声を掛けてもらって…」みたいなことをいうと、光一さん「もう(ファンも)見てのとおり、嫉妬するような年齢でもないんで」というと、客席が大反応してました。
記念写真撮影:各雑誌社さんが、各扉の前に集結していて
「五番扉のほうに視線お願いします」など声掛けされるものの…「ステージ上のことはよく知ってても、客席のことはあまり知らない」と。「沢山、扉あるのね」とも。
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緞帳前で光一さん一人で挨拶
挨拶中に、男性キャストが登場し胴上げ
「毎回…階段落ちより怖い」
再び挨拶していると、ヘルメットを被ってトランシーバーを持った植草さん、巻きのサインをしながら登場…上手にはける。
「そうですよね」と応じながら、「もうすでに舞台袖の光景が違う…公演しながらも、千秋楽は片付けられるものは片付けようという感じで、いつもと違うんですよ…ヘルメット被ったお兄さんが、袖で待ってたり(笑)」
来年のこと…早い連絡があって有り難い(笑)自分はそれに向けて身体を作るだけなんで…34歳の自分はどうなっているか判らないですけど(笑)
とりあえず、身体を休めたいと思います…仕事はちゃんとしますけどね。
前後関係、かなり曖昧ですが、雰囲気だけでも…
千秋楽レポ書いてたら、すでに京都に!
頑張った、私(笑)